ゲーム・アニメーション制作とロボットプログラミング
初年度は2期制で実施し、作品制作、成果発表、ロボットプログラミングに取り組みました。
2019年度から継続して実施してきた、子どもたちのデジタル創作とプログラミング学習の取り組みを年度ごとに紹介します。
AI時代の学び方に挑戦する2026年度の参加募集は終了しました。募集内容はお知らせページで確認できます。
浦添市デジタル人材育成事業は、浦添市内の18歳未満の子たちに、生成AI、プログラミング、ゲーム・アニメーション制作、ロボコンチャレンジの機会を通して、自身の関心に向き合い、取り組むことを自ら決め、保護者も一緒になって、これからの学びを探究していく、未来の地域を支える人材を支える活動です。
初年度は2期制で実施し、作品制作、成果発表、ロボットプログラミングに取り組みました。
感染症対策のもと、PC・Wi-Fi貸出やオンライン支援を取り入れ、子どもたちの学びを継続しました。
AI、ノーコード、3DCGなどの体験を経て、浦添をテーマにしたチームプロジェクトへ発展しました。
Minecraft、ロボット、アプリ開発、コンピュータサイエンスイベントなど、多様な学びを組み合わせました。
WRO沖縄推進委員会と連携し、ロボット競技とアプリ開発・コンテスト挑戦を並行して進めました。
ロボット部門では全国大会へ挑戦し、親子創作では生成AIを使ったLINEスタンプ、電子書籍、アプリ制作に取り組みました。
公開用素材と実施記録の確認後、年度ページとして追加予定です。
2019年度から2024年度までの実施報告書をもとに、各年度の取り組みを紹介しています。2025年度以降は素材確認後に順次追加します。
ゲーム・アニメーション制作とロボットプログラミングに取り組んだ初年度の実施内容を紹介します。
オンラインと会場参加を組み合わせ、Scratchを中心とした作品制作に取り組みました。
ワークショップで技術に触れ、浦添をテーマにしたチームプロジェクトへ発展させました。
Minecraft、ロボット、アプリ、CSイベントなど多様な体験とPBLを実施しました。
WROやプログラミングコンテストを目指し、高度な制作と発表に取り組みました。
WROへの挑戦と、生成AIを使ったLINEスタンプ・電子書籍・アプリ制作を進めました。
素材確認後に公開予定です。
参加募集は終了しました。実施内容は素材確認後に追加予定です。